



さて、あなたはAとBのどちらがセミナー集客に成功したか、お分かりになりますか?
また、集客できた理由を説明し、伝わる告知文・案内文を書けますか?
もし、少しでも不安な部分があれば、時間をとって、最後までこのページを読んでみて下さいね。お役に立てれば幸いです。
この広告は私のセミナーに参加してくれた山内さんという方の事例です。
AのFAX-DMは反応がまったくなく、返事が来たのはクレームだけでした。山内さんは「もうやめようか・・・」とあきらめていました。
しかし、「最後にもう一度」ということで、飛行機に乗ってはるばる東京まで、私のセミナーに来てくださったのです。
セミナーの中で、私も一緒に考えて、Bに原稿を手直ししました。ご自身では気づかないことも、手順に従って考えて行けば、どんどん改善できます。
そして2週間後、山内さんはその原稿を使い、同じリストにFAX-DMを再度送りました。
すると数分後、山内さんのFAX機に「セミナー参加」の返信が届きました!
「やったー!」感動の瞬間でした。
最終的に、そのセミナーには、10社もの方々に集まってもらうことができました。
そして、なんと10社のうち8社と契約に至りました。これは驚きの結果です。
個人の経営コンサルでは、顧問だと5件あれば忙しすぎるぐらいです。
3件でも十分という方も多いです。
いきなり取引先が8社増えるというのはスゴイです。同じセミナーなのに、チラシを書き変えるだけで、ゼロ件が8件です。
山内さんはおっしゃっていました、「あきらめなくて良かった」と。
では、もう一つ質問させて下さい。
集中して考えてみて下さいね。

「できます。」
ハッキリと答えられたらOKです。
でも、もし、
「なんとなくBかな...。」
「見た目がちがうから、じゃないのかな・・・」
となったら、本当に最後までこのページを読んでくださいね。
セミナー集客、マーケティングの現場で“なんとなく”は不安ではありませんか?
告知文の反応が悪ければ、それだけ集客には時間がかかりますし、もし広告を使うなら、赤字にならないかハラハラしてしまいます。
前日まで集客のために友達に電話をかけまくる、なんてこと、この先ずっと続けると考えたら気が遠くなりますよね・・・。
できれば、安心して確実に集客できるのが理想です。
本当は人の役に立ちたいのに、集客に忙殺され、神経をすり減らすなんて、嫌ですよね?
”告知文の反応が良い理由”が説明できるかどうか...、大事なポイントだと思います。
では、もう一つ質問させて下さい。

告知文が伝わるワケが説明できるだけでなく、ご自身でも書けるようになりたいですよね?
ご自身の広告でも、ポイントが分かった上で書けたらいいですよね?
ご自身で再現できるということは、、、つまりは、どんな内容のセミナーでも、何度でも集客をすることができるということです。
文章を書くだけで、ゼロから新しいお客様を獲得できてしまいます。
それが、”伝わる文章”の大きな力です。
このページを読んでいるあなたの場合、これからも告知文を書いていくことと思います。そして、必然的に”書くスキル”を高めていくことが必須という状況にいらっしゃるのだと思います。
セミナー集客の90%は、伝わる告知文が書けるかどうかで決まります。
セミナーがお客様との最初の接点である場合、ビジネスの90%が告知文にかかっていると言っても過言ではありません。
実際、素晴らしい事業なのに、集客で苦労されている方は多くいらっしゃいます。
そういう方々からの依頼がきっかけで、私はセミナー集客のサポートを始めました。今でも行っています。もう5年以上になります。
そして、告知文・セールスレターを書上げるための個別指導やセミナーを行いながら、誰にでも分かりやすく原理原則をお伝えできるようにノウハウを整理してきました。
そして、ようやく「これなら行ける!」というものができました。
もし、パズルを組み立てるように、
告知文をカンタンに組み立てることができるなら...、
今回ご紹介する「イベント集客セミナー・コアエッセンス」はそんな理想を形にした方法です。
もちろん、あなたは頭に汗をたっぷりとかいて頂く必要はありますが、
あなたが考えた告知文の元となるエッセンスを、まるでパズルを組み立てるように楽しく書き上げることができるのです。
つまり、
自分で、“これは集客できる”と確信しながら、広告文を書くことができる
ということです。
独りよがりではなく、あなたが来てほしいお客様に、きちんと届くメッセージを書くことができるようになります。
たくさんのマーケティングの本を読み、セミナーに出て、「分かったようで分からない・・・」ということもあったかもしれません。
今回の教材は、「スッキリ分かる!」「シンプルでカンタン!」「誰でも書ける!」が特徴です。
初心者の皆さまに、まず初めに理解して頂きたいセミナー集客の全体像です。
難しいマーケティングをシンプルに整理してまとめましたので、今まで勉強した知識もすべて整理されると思います。
「あの本に書いていたのはこの事か!」と、今まで取り入れた知識が、頭の中で化学反応を起こして、一つにつながることでしょう。
これを完成させるまで5年以上かかりました。5年かけてノウハウを整理して、一番大事なノウハウの核となるエッセンスをぎゅっと凝縮しました。
それが、「イベント集客セミナー・コアエッセンス」です。
これから、中身の説明をさせて頂きますね。


こんにちは、キャリッジウェイ・コンサルティングの今井です。
教材の中身の説明の前に、私の自己紹介をしなければなりませんね。
私はコンサルタントという仕事のため、セミナーの主催をたくさんしています。主催した数だけ集客もしてきました。
今まで、こんな感じでセミナー集客をしてきました。

福島正伸先生による講義。定価15,000円のセミナーです。
クライアントに成果を出してもらうための、コンサルタントの影響力の高め方を学べる2時間の講座です。

他の講座の集客と日程的に重なり参加者が減少。しかし、200人以上の方に参加して頂くことができました。

毎回、同じ告知文を使っていますが、コンスタントに300人以上の方に参加して頂いております。

400人はこの会場のMAXです。今回も、同じ告知文を使いました。応援して下さる皆さまに感謝です。
※福島正伸先生の「超人気コンサルタント養成講座」には累計2,000人以上が受講

「伝説のホテル」の鶴岡秀子さんの講演会を主催しました。
ゼロから新しい価値を生み出す起業家のマインドを教えて頂きました。

福島先生の新企画。企業が抱える多くの問題の、たった一つの原因はビジョンが共有できていないことです。それをどのように解決するのかを教えて頂きました。定価10,000円のセミナーです。

最初で最後のコラボ講演会です。
世界一のギター会社の横内祐一郎会長と、福島先生から、世界一の会社をつくる極意を教えて頂きました。定価15,000円のセミナーです。

セミナーではありませんが、会員制コミュニティの集客にも、同じフレームワークが活用できます。コンラボは月額9,800円の会員制コミュニティです。

年2回の福島先生の連続講座。
毎回40人の定員が満席になっています。定価30万円です。
ちなみに、私の会社は一人でやっています。
社員が何人もいるセミナー会社ではありません。この集客を、一人でやっています。
「一人でも、こんなことができるんだ!」と、あなたも勇気が湧いてきたのではないでしょうか?

さて、上で実績をご紹介したとおり、今は、しっかりと勉強したのでセミナー集客もできるようになりましたが、独立起業して1年目はひどいものでした。
自分のメルマガからもまったく反応がありません。告知しても反応がないと、ガッカリです。心が折れて、「これからどうなるんだろう・・・」というお先真っ暗なイメージばかりが浮かんで来ます。
そこから抜け出せたのは”偶然”でした。たまたまです。
起業家の先輩方に勧められて、マーケティングの本を読み、セミナーに参加して、「マーケティングってこういう事だったのか!」と初めて分かったのです。
実は、それまで「マーケティング」という言葉に抵抗がありました。”売りつけるノウハウ”だと思っていたのです。だから、「こういうのは最後に勉強しよう」と思っていました。
でも、そうではありませんでした。
マーケティングとは、お客様の求めているものを理解することであり、それに必要なものを届けることです。
ビジネスは、すべてお客様から始めなければなりません。だから、一番最初に学ぶべきことだったのだと、その時ようやく気が付きました。
それ以来、しっかりとお客様の求めるものを理解しようと努めることで、セミナー集客に困ることがなくなりました。
メルマガやソーシャルメディアで案内を出すたびに、3人、5人、10人、・・・と、申し込みが来る状態になってきたのです。
発信するたびに、確かな”手ごたえ”を感じられる事は、私に大きな自信を与えてくれました。
不安を感じることも減り、目の前のことだけでなく、将来のこと、社会貢献などについても考える余裕が出来てきました。
ようやく、起業した当初の志に本当の意味で取り組めるようになってきました。

私は”偶然”にビジネスの根幹を学べました。本当にラッキーでした。
でも、集客の基本は起業家が”必然的に”学ぶべきことだと思っています。学校の授業で習ってもおかしくないと思います。
今後、さらに多くの方がご自身のビジネスを始められると思います。また、お勤めをしながらも、NPOやボランティア活動をする方も増えてくるでしょう。
その時に、ご自身の活動を、”求めている人”や”必要としている人”に知ってもらう技術が必要になります。
終身雇用の時代には必要なかったかも知れませんが、今の時代には、これは必須科目になるべき知識だと思うのです。
だから、この教材を作りました。とにかくカンタンに、誰でもゼロから学べるようにしました。

5分で説明しようとすると、下の図のようになります。
根本的な告知文・セールスレターの書き方は、このフレームワークです。
この全体像を理解できれば、告知文はとてもカンタンに書上げることができます。
もちろん、最初は難しいかもしれません。でも、いくつかの事例を見てもらうことで、感覚がつかめるはずです。
実は、”書くこと”からスタートするのはハードルが高いんです。5年以上、たくさんの方の指導をしていくうちに、それが良くわかりました。
ご自身で書く前に、他の告知文(チラシ・HP)の良いところ、悪いところを分析することで、ようやく理屈が腑に落ちてきます。フレームワークの使い方が本当の意味で分かってきます。
たくさんの事例を見ることが、本当に大切なんです。
なので、かなりの数の事例をご紹介しています。これだけ見ればピンと来ると思うバリエーションをご用意しました。
CDを聞き、事例を学び、ご自身でも書いてみて、そしてまたCD音声を聞いて下さい。
そうすれば、あなたは、
具体的にどういう商品かというと、
このセミナー音声を聞く事であなたの今の悩みがどう変わるのかまとめてみました。

| セミナーに人が集まらない | 「誰に、何を、どうやって」が明確に決まるので、人が集まり始めます。 | |
| 来てほしいお客様が来ない | 明確な顧客分析で、すぐに改善できます。 | |
| ファンになってもらえない | ちょっとした視点の切りかえでファンが増え始めます。 | |
| セミナーの魅力が広告として伝わらない | あなたの魅力を、お客様の価値に変えることで、劇的に広告が変わります。 | |
| 伝わる広告のコツが分からない | たくさんの広告事例を見ているうちに、コツがつかめるようになります。 | |
| 告知文を書く気がおきない | ゼロから生み出すのではなく、パズルのように当てはめてかくことができます。 | |
| 告知文を書いたことがなくて不安 | 手順通りに書いて行けば、最初の告知文が完成します。 | |
| 告知文に書くコトバが浮かばない | お客様の気持ちになることで、ドンドン浮かんできます。 | |
| 告知文が書けても自信が無い | ご自身の告知文の良いところ、改善すべきところが明確に分かるようになります。 | |
| セミナーをしたことがない | セミナーを始める前に勉強することをお勧めします。告知文を考えることで、セミナーの内容も決まってきます。 | |
| 自分の告知文なのに気持ちがこもらない | お客様のハッピーエンドがあなたにとって嬉しいならその気持ちを書けばOKです。 |


私は、2日間のセミナーをやっています。 2日間かけて、じっくり学んで、実際に告知文をあらかた書き上げてもらいます。
そして、2週間後には告知を始めて、実際に集客を始める方も多いです。
多くの方から、「集客できました!」「理想のお客様が来てくれて、すごく反応が良かったです!」という感想を頂きます。
ただ、いきなり2日間のボリュームを学ぶのは大変じゃないの?と不安な方も多いため、まずはCDで重要なコアエッセンスを理解してもらっています。
それがこの教材というわけです。
このエッセンスを理解してもらうと、それ以降の話が早いです。すこし専門的な内容に入っても、「ああ、なるほど」と、すっと頭に入ってきます。
ちなみに、2日間のセミナーは参加費5万円で開催しています。
でも、このエッセンスを理解するだけで、ご自身で告知文を書上げてしまう人もたくさんいらっしゃいます。

はい!断言します。
この教材を聞いただけで集客力がUPした人が多くいらっしゃいます。
うまくやれば、100人とか300人とかを集められるかも知れません。
ただ、これはベテランの域ですね。
まずはしっかりと、10人、20人、30人、50人と、着実に来てほしいお客様に集まってもらえるようにしましょう。

はい!大丈夫です!
と言いますか、これから勉強されるかたは、ぜひ、ここから始めてください。
何も勉強せずにやる集客ほど、時間もお金もかかり、精神的に疲労するものはありませんからね。
初心者にもやさしいことが、この教材の大きな特徴です。事例も分かりやすいものを取り扱っていますし、いわゆる”ネットビジネス”っぽくありません。安心して聞いてください。
初心者の方にとっては、”最初の10人を集めるノウハウ”になると思います。
本当に、本当にまったくの初心者の方も大歓迎です。
友人に山下さんという方がいらっしゃいます。山下さんは、初めてセミナーを主催された時、知り合い2、3人を集めるのがやっとでした。無理やり声をかけて7人です。
でも、私の10分のアドバイスでHPを書き直しただけで、すぐに21人に申し込んでもらえました。
作り直したHPとチラシを読んだ友人から言われた言葉は、「やっと言いたいことが分かったよ」だそうです。
そうなんです!初心者の方は、言いたいことが分かるレベルから始めましょう。

最終的に、山下さんは50人以上の方にセミナーに集まってもらうことができました。
とは言え、山下さんのHPは、誰が見ても”素人っぽい”と思うはずです。でも、それは問題ありません。
大事なのは、あなたのセミナーを求めている人に、”その価値が伝わること”です。
少々下手くそでも大丈夫です。
文章がそれほどうまくなくても、価値が伝わる文章の組み立て方がありますので、それを実践するだけで大丈夫なのです。
この教材でご紹介している事例も、素人っぽいものがあります。それでも、100人満席になったセミナーのチラシなんです。
「ああ、これで良いんだ」と、思ってもらえると思います。
まずは、ここからスタートしてください。

セミナーだと1回きりですが、教材ですので何度でもくり返し聞いて頂けます。
聞いては試し、書いては聞き、ということができます。感覚がつかめるまで何度でも聞いて頂けますので、とてもお得です。
少しずつ、あなたのペースで理解して行ってくださいね。
こういった教材を何度も聞くうちに、ある時「ああ、そうか!」と雷に打たれたように気づきが起こることがありませんか?それが音声教材の良さですよね。
2日間セミナーだと5万円で、2時間セミナーだと10,000円が定価です。
そして、このCD音声のお値段は、8,800円(税込)と、初心者の方にもお買い求めやすい価格にさせて頂きました。
「安めの教材か・・・」と思われるかもしれませんが、かなり時間をかけて作っています!収録も、4回練習して、納得できた5回目のセミナーを採用してます。
長さは79分と比較的コンパクトですが、含まれている要素は結構なボリュームです。なので、ぜひ、何度もくり返しお聞きになって、少しずつ取り込んで行ってください。
CD音声を聞きながら、あたかもその場にいるかのように一緒にワーク、書き出し作業をすることで、広告文の本質が身についてきます。
告知文の書き方をマスターして、楽しく集客ができるようになりましょう!
私はどうも、人の成長を見ることが好きなようです。
大学時代は塾講師、家庭教師をやっていました。
会社員時代は、部署の中で新人の面倒を見ることが多かったですし、インターンシップを毎年受け入れていたのも私ぐらいでした。
私は、自分が学んだ大切なことを、分かりやすく他の人に伝えることが大好きです。
そして、その相手が「ああ、そうか!」とひらめいたり、「やってみます!」と元気に挑戦する姿を見ることを喜びにしています。
これを生きがいにして、コンサルタントや講師の仕事をしています。
ですので、セミナーという”人の成長に関わる仕事”をしているあなたは仲間です。
そして、集客とは”他人にきっかけを提供する仕事”です。
成長のきっかけを提供するなんて、本当に大事な仕事なのですから、世の中のために、多くの人のために、一緒に楽しみながらやって行きましょう!
あなたを応援しています!

実は、、、
カッコ良いデザインで、セミナーCDとパッケージを作りました。
でも、CDはパソコンや音楽プレイヤーに入れれば、ほとんど使われません。パッケージもそのまま”燃えないゴミ”になってしまいます。
実際、私も教材をたくさん買います。なので、オフィスは使わない教材パッケージの山でした(笑)
お客様からも同じような反応を頂きました。
その反省を踏まえ、今回の販売は、CDではなく音声ダウンロードにしております。
CD版より安くできますし、しかも、ゴミも出ませんし、配送トラックからの排気ガスも出ません。
なにより、購入して頂いて、すぐにお聞き頂けます。配送で3日、1週間と待たされることはありません。必要な情報を、今すぐ確認することができます。
ダウンロード方法もカンタンですので、ぜひ、購入したらさっそく聞いてみて下さいね。
では、CD音声の中のセミナーでお会いしましょう。
今井 孝

ビィハイブ代表 谷口祥子様
今井さんのCDを聞いて、セミナーのセールスレターを作ってみたら・・・なんと、どんどんお申し込みいただいて開催までに2週間もあるのに、満席になりました!(※今井補足:24,800円×20名です)我ながらほれぼれするレターになりました。
たぶん、マーケティングを熟知されている初先輩方からみたら、ツッコミどころ満載だと思いますけど。ちゃんとセオリーにのっとって、きちんとレターを書けば、想いが通じるんだなぁと、しみじみ感じています。
いやぁ、勉強って大事!今井さん、いい教材をありがとうございました!
心より感謝いたします。
京極浩様
どれもこれも使えるゾ!!素晴らしい内容です!!20年ほどセミナーをやっておりますが、これほど体系立て考えておりませんでした。頭の中でスッキリとまとめられて気持ちいいです。
中澤裕子様
今井さんが面白い人で楽しかったです。
今後ともよろしくお願いします。
小関忠則様
コピーライティングの技法を体型的に学ぶことができました。終始、和やかな雰囲気で楽しく、時間があっという間に過ぎました。
集客はテクニックではなく、自分の生き方の反映であることがわかりました。生きる姿勢の大切さを再認識しました。今井さんの講師スタイルが自然体で、とても勉強になりました。
佐藤みきひろ様
とても、素晴らしいセミナーでした。
集客の仕組みやライティングについて、ここまで仕組み化されたことに驚いています。
このセミナーは、すぐに価格の10倍位の元が取れるセミナーです。
あとは、コンテンツを考えて、強くしていくだけでOK!!
今までで最高のセールスレターができると思います。
参加できてよかったです。ありがとうございました。
S様
ヒーロー分析ワークシートをチラシ作製前に続けてやっていこうと思いました。
やはりお客様の気持ちの理解がいかに大切か、再認識しました。
いろいろなアドバイスありがとうございます。
引き続きよろしくお願いします。
出口賢一様
初めてセールスレターの書き方を学びました。
文章を作成する上で、顧客をイメージすること、正しい順番で作成することの大切さを実感できた。
今井さん、素晴らしいコピーありがとうございました。
吉田正一様
セールスレターは文章作成にポイントがあるのではなく、フレームワークで作成するということがわかった。フレームワークで考えると、文章が苦手な私でもスムーズに書くことができるようになったのは驚きでした。今井さんのソフトな語りはよかったです。
秋田英澪子様
何となくわかっていたつもりのセールスレターの書き方、セールスレターの構造が明確に詳しくわかって大変役立ちました。
これからは、他の方のセールスレターをじっくり読んで分析することでよりよいセールスレター作りを心がけたいと思います。今後ともよろしくお願いいたします。
四ツ柳茂樹様
よかったです!論理的な今井さんの話は実にシンプルでした。いくつかの要素だけで全部が構成されているのがよくわかりました。さらに事例をたくさんお聞きすることで、自分なりのモデルに落とし込むことができそうです。
山田祥孝様
今日はありがとうございました。ビフォアーアフター、HowToといった具体的な考え方や手法がセールスライティングとリンクしていることがわかりました。セミナーが体系化されていてとても分かりやすかったです。
大場絢子様
なぜ集客が出来ていなかったのかがわかりました。今回はチラシに対してはあまり接せれなかったけれど、チラシを作るのが楽しみになりました。
小松ゆうの様
とっても面白かったです。マーケティングの基礎やイベントの価値づくり、集客に当たっての日頃からの姿勢や想いなど、はっとすることがたくさんありました。良いものと信じる気持ちは100パーセントあるのですが、それが伝えたい方に伝わるように意識を変えていくためのヒントをいただきました。チラシやHPの作り方なども大変参考になりました。マーケティングとビジネスモデルの関係は本当に納得でした。仕組み作り考えます!雰囲気も和やかで安心して参加できました。ありがとうございました。
高瀬まゆみ様
具体的で盛りだくさんのセミナーで、多くの学びがありました。
今井先生のふくみ笑いもチャーミングで楽しい2日間でした。
ありがとうございました。
H様
レター作成にいままで試行錯誤をかさねてきました。
それでも答えは明確にならなかったから、ここに来たのですが、迷いがかなり払しょくできたような感覚があります。
ありがとうございました。
株式会社企画名人 西中村剛様
イベント(セミナー)を収益化する方法が体系的にまとめられています。
「教科書」と呼べる正統派な内容ですのでセミナー・イベントなどの人集めに悩んでいる方にはもってこいの内容だと思います。
2日間でセールスページの骨子までできましたので、あとはかえって細部を詰めていきたいと思います。ありがとうございました。
追伸1:「ヒーローデザイン・フレームワーク」は、商標を取りました
私が5年以上かけて、セミナー集客のノウハウを、徹底的に分かりやすく体系化したフレームワークです。
300人以上の集客を可能にしたこのノウハウを、2日セミナーだと5万円ですが、教材では1万円を切る価格で提供させて頂いております。
追伸2:クイズの答えに対する解説も音声の中では語られていますので確認して下さいね。
なぜBなのか?一体何がポイントだったのか?すべて事例として学べるようになっています。